東京都清瀬市松山の歯医者、清瀬いんどう歯科|ブログ

当院では患者様が5年後・10年後、その先も自分の歯でお食事などを楽しめるように正しい歯磨きの方法や個人に合わせた治療内容で健康なお口をサポートいたします。

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口内炎の正しいケアについて

こんにちは、清瀬いんどう歯科の國井です(^^♪

最近当院で「口内炎」で悩まれ訪れる患者さんが多くみられます💦

口内炎は食事や会話など、日常生活においてどうしても支障が出てしまいますよね😢

ですので、今回は口内炎ができてしまった時の正しいケアについてお話させて頂こうと思います。

 

【口内炎の正しいケア】

①口腔内を清潔に保とう

炎症を悪化させない・細菌を増殖させない為にも、出来るだけお口の中を清潔に保ちましょう。

食事の後のこまめな歯磨きやうがいを心がけるのが口内炎の治りを早くするのにとても大切です。

ですが、口内炎の患部を傷つけてしまうと治りが悪くなってしまいますので、歯磨きをする際はなるべく傷をつけないように注意しましょう。

 

②心身ともに休め、ストレスを溜めないようにしよう

口内炎の多くはストレスや身体的疲労が原因で発症します。

その為、原因である疲労を改善しないと一度治っても再発する可能性が高いのです。

口内炎ができてしまったら、一度しっかりと身体や心を休め免疫力を回復させましょう。

 

③ビタミンをしっかり摂ろう

口内炎ができた時はビタミンを摂取するのが良いとされています。

特にビタミンBが良いと言われており、アーモンドや卵、豆類、レバー、バナナなどビタミンB が多く含まれている食べ物を摂取するのが良いでしょう。また、薬局などで販売しているビタミン剤を服用するのオススメです。

 

④薬局などで販売している塗り薬等を使用する

炎症部分に塗り、炎症を抑え痛みを軽減する口腔用軟膏を使用するという方法もオススメです。

こちらを使用する場合は綺麗な手・清潔な口腔内で使用するようにしましょう。また、軟膏を患部にこすりつけてしまうと炎症が悪化してしまう場合もありますので、軟膏は患部に乗せるイメージで使用しましょう。

口内炎は特に食事の時に支障をきたすと思われますが、1日でも早く良くなって楽しい食事ができるよう正しいケアをして悪化を防ぎましょう❕

 

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自宅でできる歯周病予防

こんにちは🎵 清瀬いんどう歯科の町田です!(^^)!

今回はご自宅での歯周病予防について書かせていただきます。

歯周病は日本の国民病と言われており、日本人が歯を失う最大の原因とされています🦷

ですが歯周病は、初期の段階では自覚症状があまりなく、自分でチェックするのも難しいため、

自分が歯周病であると気づかない人も多くいます。

知らず知らずのうちに罹患して進行していくところが、歯周病のこわいところなんです。

 

まずは、元凶である歯周病の原因菌を増やさないようにすることが重要になってきます。

うがいをするだけでは取り除けないので、しっかり歯みがきをして、歯垢(プラーク)を取り除くことが大切です✨

初期の歯周病で炎症が歯肉や歯ぐきに限られている歯肉炎の状態なら、歯垢を取り除くセルフケアで、

元の健康な状態に戻すことも可能です👍

歯周病は歯茎に近いところ、もしくは歯茎の中に入ったばい菌が原因で発症します。

つまり、歯磨きをする際は、歯茎の周辺を念入りに磨く意識を持つようにしましょう🎵

 

また、歯間ブラシやフロス(糸ようじ)は必ず使用しましょう!

実は普通の歯ブラシだけでは、歯と歯の間には絶対に届いていないんです😱

ですので歯周病の治療や予防のためには、歯間ブラシやフロスを使うことは必須となってきます💡

なお、歯周病がある程度進行している方は、歯茎が下がっているので、フロスよりも歯間ブラシがおすすめです✨

 

歯ブラシを選ぶ際は、なるべく小さい歯ブラシを選ぶとより丁寧に歯磨きができます。

硬い歯ブラシは極力使わないようにしましょう🙅‍♀️普通、もしくは柔らかめがおすすめです🎵

特に、歯茎に炎症がある方はなるべく柔らかいものを使うようにしてください😫

 

歯周ポケットが深くなってくると、ご自身ではみがくことができなくなってきます。

また、歯垢も時間が経つと歯石になって歯みがきでは取り除けなくなります😥

そうならない為にもご自宅でセルフケアを行い、定期的に歯科医院でお口のお掃除をしましょう✨

 

 

8月1日は歯が命の日

こんにちは、清瀬いんどう歯科の田中です(^.^)

8月1日は歯が命の日です🦷✨

「歯(8)が命(1)」と読む語呂合わせから、

健康的で美しい歯の大切さを改めて考える日として制定されました(*^-^*)🎵

歯が健康だと美味しく食事ができ、良く噛むことで脳が活性化します。

唾液はお口の中を潤すだけはでなく、細菌の増殖を抑え、

口臭・虫歯・歯周病など様々なトラブルから私たちを守ってくれます❕

人生100年時代と言われているなか、毎日をより充実したものにし、

楽しめるよう、いつまでも歯を大切にしていただきたいです👵👴

「歯とお口の健康を守る、その大切さを改めて考える」

歯が命の日をきっかけに、歯やお口の健康を見直してみてください🦷

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うがい薬でお口のお悩みを解消しよう

こんにちは、清瀬いんどう歯科の國井です(^^♪

今回はコロナ禍で使用される方が増えたと思われるうがい薬でも簡単にお口のお悩みを解消・予防できるという点についてお話させて頂こうと思います😊

 

【うがい薬でお口の中を清潔に】

うがい薬とはお口の中の菌を殺し、お口の中を清潔に保つ為のものです。

その為、風邪予防はもちろん虫歯・歯周病予防にも繋がります。

歯磨きと同じようにうがい薬では虫歯・歯周病は治せませんが、虫歯・歯周病の予防や悪化を防いだりしてくれるのです。

他にも口臭も防いでくれる効果もありますので、お出かけの際に小さいボトルの物や一回分の使いきりサイズを持ち運び食後に使うのもオススメです。

 

【うがい薬の選び方】

現在薬局でうがい薬のコーナーに足を運ぶと様々なうがい薬があるかと思います。

虫歯予防に特化したもの歯周病予防に特化したもの、知覚過敏を防ぐものやホワイトニング効果があるものまであります。

種類に関しましては是非自分の用途に合ったものを選んでください。

どのうがい薬も共通してお口の中を洗浄してくれる効果はありますので、何に特化しているかは自分の一番悩んでいる症状に特化したもので大丈夫です。

皆さんも是非うがい薬でお口の悩みを解消してください✨

 

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熱中症対策と虫歯

こんにちは🎵 清瀬いんどう歯科の町田です!(^^)!

 

ようやく梅雨が明け、夏の暑さも本番となりました🎐

熱中症が心配な時期ですが、一方でむし歯が心配な季節です。

熱中症予防には、スポーツドリンクや経口補水液、塩分補給用キャンディー・タブレットなどを、

日に何度かに分けて摂取することが大切だと言われています🍬

一方でむし歯を予防するためには、糖質を日に何度も摂取しないことが最適です。

 

糖質の量がわずかであっても摂取する度にお口は酸性に傾き、食べている間と食後数十分は歯が溶かされ続けます😱

熱中症にかからず、むし歯にもならずに夏を過ごすためにはどうしたらいいのでしょうか。

それは本当に熱中症にかかるような状況かどうかを見極め、むし歯のリスクがあっても

熱中症予防を優先すべきかどうかを冷静に判断することだと思います。

炎天下で一日中運動する日などはまさに熱中症予防が最優先です🌞

その場合でもドリンク類をダラダラ取らずに運動の前後にまとめて飲み、合間の水分補給は麦茶にするなどの工夫をすれば、

少しでもむし歯のリスクを下げられます🎵

また、塩分補給には糖質も含まれているキャンディーやタブレットではなく、梅干しを食べるのもおすすめです💡

熱中症にも虫歯にもならない健康な夏を過ごしましょう🎐

 

 

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7月25日は知覚過敏の日

こんにちは、清瀬いんどう歯科の田中です(^.^)

あまり知られていませんが、7月25日は知覚過敏の日です🦷

725→夏氷=かき氷=冷たい食べ物からきているそうです❄

知覚過敏とは、虫歯でもないのに冷たいアイスやかき氷、

また歯ブラシの毛先が触れると痛む・しみるという症状があります。

では、なぜ知覚過敏になるのか?🤔💭

その原因は歯のエナメル質やセメント質が削れ、

象牙質が露出していることです❕

それは、歯の磨き方や歯周病・歯肉炎・歯ぎしりや

噛み合わせが原因で、歯の表面が削れてしまって痛みが出ています⚡

知覚過敏にならないためにも、正しいブラッシング方法を身につけ、

歯周病や歯肉炎にならないように定期的な健診へいらしてください😊✨

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ストレスが溜まると虫歯になりやすい⁉

こんにちは、清瀬いんどう歯科の國井です(^^♪

皆さんは今年の夏はいかがお過ごしでしょうか?

コロナの感染拡大が中々収まらない今年も海やプール、イベントなど好きなところへ思うようにお出かけ出来ないのは悲しいですよね😢

そんな環境がずっと続く中、ストレスが溜まっている人も多いのではないでしょうか?

 

今日はそんな【ストレスが虫歯の原因になるのか?】という話をさせて頂こうと思います。

 

結論から申し上げますと、悲しいことにストレスは虫歯の原因になることがあると言えます。

理由としましては、ストレスにより自律神経が乱れると唾液の分泌が低下してしまいお口の中が乾きやすくなるからです。

唾液はお口の中を清潔に保つ役割を担っている為、唾液の分泌が低下することによって虫歯になりやすいお口になってしまうのです。また、歯に大きな負担にがかかってしまう歯ぎしりもストレスが原因でなりやすいと言われております。

 

その為、自分に合ったストレス解消法を見つけることも虫歯の予防につながります。

例えば休日は趣味に没頭してみたり、散歩をし日光を浴びたり、友人と電話をし何気ない会話を楽しんだり、自分の好きなことをするのはストレス解消に繋がるかと思います。他にも生活習慣を見直すのも身体のストレスが減る為オススメです。

 

皆さんもストレスを溜めず、健康な歯を保ちましょう😊

 

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歯の男女差について

こんにちは🎵 清瀬いんどう歯科の町田です!(^^)!

今回は男性と女性の歯の違いについてお話します🦷

 

実は、様々な調査から、女性の歯より男性の歯の方が寿命は長いと言われているんです。

45歳以降になると女性が失う歯の数は男性を上回ります。

更に、下顎の第一大臼歯の平均寿命は、男性より約3年も短いというデータがでています😳

主な理由としては、思春期・妊娠・出産・更年期と女性の方が年齢によるホルモンのバランスが変化しやすいためなんです❕

また、妊娠中の女性の方の多くは歯肉炎になりやすくなっています。

そのぐらいお口の中はホルモンの影響を受けやすい場所なんです😢

ですが、最近の歯の平均寿命は性別問わずどんどん伸びてきています✨

これは定期的なケアが普及してきている影響と言えます👍

是非、当院で定期検診を受診していただき、大切な歯の寿命を延ばしましょう🎵

 

 

 

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虫歯ができる原因

こんにちは、清瀬いんどう歯科の田中です(^.^)

「虫歯にならないように」と毎日一生懸命歯磨きをしていても、

虫歯が出来て、治療に通う人は少なくありません😬

一方で、「歯磨きをさぼっていても、虫歯が出来にくい人」も、

周りにいるのではないでしょうか?🤔💭

【虫歯ができる流れ】

お口の中にはたくさんの細菌が存在します😈

その中で、ミュータンス菌などの虫歯菌は食事の糖分を体に取り込み、

酸を出します。この酸が歯を溶かし続けることを、脱灰と言います。

この作用が続くと虫歯になってしまいます。

しかし、お口の中には唾液という、優れた強い味方がいます😎✨

唾液は虫歯菌によって作り出された酸を中和し、脱灰された歯を

修復する役割があります🦷これを再石灰化と言います。

虫歯ができないお口の中は、この脱灰と再石灰化のバランスが取れている状態です。

しかし、何らかの原因でこのバランスが崩れると、

脱灰が優位に働いて、歯が溶けて、虫歯になってしまうのです😱💦

【虫歯になりやすいポイント】

*歯磨きがうまくできない

歯磨きで取るのは歯垢です。歯垢の中には細菌が存在し、

中には虫歯菌も沢山います。しっかり歯垢を落とすことができないと、

飲食後にそれらの細菌によって酸が沢山作り出され、

唾液による再石灰化が追い付かなくなり、虫歯が出来てしまうのです。

まずは歯垢をしっかり落とすことが大切なので、見落としがちな奥歯の溝や

歯と歯茎の境目、また歯の間の歯垢も歯ブラシや歯間ブラシで落としてください❕

*間食が多い

食事ごとに虫歯菌は糖分をもとに、酸を作り出して歯の脱灰を進めます。

3回の食事以外に間食を沢山するという人は、それだけ歯の脱灰が進みやすい環境です。

歯の為にもなるべく間食は避け、虫歯の原因となる糖分を

控える事がオススメです🙋‍♀️また、甘い飲み物も控えてください💡

*虫歯菌の数が多い

一人一人、虫歯菌の数は違います。虫歯菌の代表、ミュータンス菌は親から

感染すると言われています。元々は、虫歯菌がない赤ちゃんのお口の中ですが、

スプーンや箸を親などと一緒に使って食べさせることで感染する場合が多いです😫

ここで、虫歯菌の感染が少なかった人は虫歯菌の所有数は少なく、

虫歯になりにくいのです。しかし、しっかり歯を磨いていて、

間食もしないのに虫歯になりやすいという人は、

元々の虫歯菌の所有数が多い場合があります💥

*歯の質が弱い

歯は体の中で一番固い場所とも言われておりますが、

歯の質が弱い人は虫歯菌が出す酸に歯が溶かされて虫歯になりやすいです。

虫歯になりにくい強い歯を作るには、フッ素を歯に取り込むことが効果的です😊

普段の歯のお手入れ時にフッ素入りの歯磨き粉を使ったり、

フッ素入りの洗口剤でゆすぐのも良いです。また定期的に歯医者に行って、

フッ素を塗ってもらう処置を受けるのもオススメです(*^-^*)

*唾液の量や質

唾液の質や量も個人差があり、唾液の量が多いほど、

虫歯菌が出した酸を中和しやすくなります。

薬の服用や病気で唾液が出にくい方もいますが、その際は虫歯にならないように、

唾液腺マッサージをしたり、唾液が良く出るように良く噛んで食事をしたり、

キシリトールガムを噛むなどの工夫をしてみてください(^o^)✨

唾液の質も個人差があり、唾液は抗菌作用や緩衝作用などがあります。

※抗菌作用は細菌の繁殖を抑えてくれる作用があります。

また、虫歯に大きく関わってくるのが緩衝作用です。

唾液の緩衝作用は食後、虫歯菌が出す酸によって脱灰状態に傾いた口の中を

通常の状態に戻してくれる働きをしてくれるものです。

しかし、人によってはこの作用が弱い場合があります。

虫歯になりやすい原因がいくつかありましたが、

当てはまりそうな項目はありましたか?😳

いつまでも自分の歯で美味しいものを食べる為にも、定期な検診で状態を把握し、

維持していきましょう😁気になることがありましたら、お気軽にご相談ください❣

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歯の健康を保つ健康習慣について

こんにちは、清瀬いんどう歯科の國井です(^^♪

 

皆さんは虫歯や歯周病が生活習慣病の一種だということをご存知ですか?

虫歯や歯周病のなりやすさは遺伝や唾液の質、幼少期の家庭環境などによって左右されると言われておりますが、多くの場合は本人の生活習慣が最も影響されております。

特に歯磨きの磨き残し、タバコや糖分・酒・炭酸飲料の過剰摂取、口呼吸などの生活習慣に心当たりがある方は要注意です。

 

それでは【どんな生活習慣を身につければ虫歯や歯周病を予防できるのか?】

今回はそんな予防できる生活習慣をご紹介致しますね✨

 

①歯磨きはなるべく2回以上しよう

歯磨きはたくさん磨けば良い訳ではありませんが、最低でも朝・夜の食後に2回磨くのが良いと言われております。

朝は忙しくて磨く時間が…という方は、先ずは食後にうがいだけでも習慣づけてみるのがオススメです。

また、特に眠っている間はお口の中の菌が増えやすい為、寝る前必ず磨くようにしましょう。

 

②口呼吸をせず鼻呼吸を意識する

口呼吸をするとお口の中が乾き、お口の中の菌が繁殖しやすい環境になってしまいます。

その為、口呼吸が癖になっている人は意識して鼻で呼吸するよう心がけましょう。

 

③糖分・炭酸飲料・タバコ・お酒の過剰摂取を控える

糖分・炭酸飲料・タバコ・お酒類はどれも虫歯・歯周病のリスクを高めるものとなります。

もし思った以上に過剰に摂取してしまった場合は歯磨きを念入りに行うなどしっかり虫歯・歯周病予防を行いましょう。

 

④間食を極力控える

通常は人間の口の中は中性なのですが、食事をすると人間の口の中は酸性に変化します。

酸は虫歯菌にとっての栄養であり、この酸性の状態が多い・長いと虫歯になるリスクが高まるのです。

なので間食の回数が多いとその回数だけ一日に口の中が酸性になる回数も増える為、できるだけ間食する回数は減らしましょう。

 

 

このように生活習慣を少し変えるだけでも、虫歯・歯周病のリスクは軽減します。

ただし一度に多くの生活習慣を変えようとすると、却ってストレスが溜まってしまい継続できなかったり、身体にも影響が出てしまうので少しずつゆっくりと変えてみて下さいね😊

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