東京都清瀬市松山の歯医者、清瀬いんどう歯科|ブログ

当院では患者様が5年後・10年後、その先も自分の歯でお食事などを楽しめるように正しい歯磨きの方法や個人に合わせた治療内容で健康なお口をサポートいたします。

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うがい薬でお口のお悩みを解消しよう

こんにちは、清瀬いんどう歯科の國井です(^^♪

今回はコロナ禍で使用される方が増えたと思われるうがい薬でも簡単にお口のお悩みを解消・予防できるという点についてお話させて頂こうと思います😊

 

【うがい薬でお口の中を清潔に】

うがい薬とはお口の中の菌を殺し、お口の中を清潔に保つ為のものです。

その為、風邪予防はもちろん虫歯・歯周病予防にも繋がります。

歯磨きと同じようにうがい薬では虫歯・歯周病は治せませんが、虫歯・歯周病の予防や悪化を防いだりしてくれるのです。

他にも口臭も防いでくれる効果もありますので、お出かけの際に小さいボトルの物や一回分の使いきりサイズを持ち運び食後に使うのもオススメです。

 

【うがい薬の選び方】

現在薬局でうがい薬のコーナーに足を運ぶと様々なうがい薬があるかと思います。

虫歯予防に特化したもの歯周病予防に特化したもの、知覚過敏を防ぐものやホワイトニング効果があるものまであります。

種類に関しましては是非自分の用途に合ったものを選んでください。

どのうがい薬も共通してお口の中を洗浄してくれる効果はありますので、何に特化しているかは自分の一番悩んでいる症状に特化したもので大丈夫です。

皆さんも是非うがい薬でお口の悩みを解消してください✨

 

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熱中症対策と虫歯

こんにちは🎵 清瀬いんどう歯科の町田です!(^^)!

 

ようやく梅雨が明け、夏の暑さも本番となりました🎐

熱中症が心配な時期ですが、一方でむし歯が心配な季節です。

熱中症予防には、スポーツドリンクや経口補水液、塩分補給用キャンディー・タブレットなどを、

日に何度かに分けて摂取することが大切だと言われています🍬

一方でむし歯を予防するためには、糖質を日に何度も摂取しないことが最適です。

 

糖質の量がわずかであっても摂取する度にお口は酸性に傾き、食べている間と食後数十分は歯が溶かされ続けます😱

熱中症にかからず、むし歯にもならずに夏を過ごすためにはどうしたらいいのでしょうか。

それは本当に熱中症にかかるような状況かどうかを見極め、むし歯のリスクがあっても

熱中症予防を優先すべきかどうかを冷静に判断することだと思います。

炎天下で一日中運動する日などはまさに熱中症予防が最優先です🌞

その場合でもドリンク類をダラダラ取らずに運動の前後にまとめて飲み、合間の水分補給は麦茶にするなどの工夫をすれば、

少しでもむし歯のリスクを下げられます🎵

また、塩分補給には糖質も含まれているキャンディーやタブレットではなく、梅干しを食べるのもおすすめです💡

熱中症にも虫歯にもならない健康な夏を過ごしましょう🎐

 

 

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7月25日は知覚過敏の日

こんにちは、清瀬いんどう歯科の田中です(^.^)

あまり知られていませんが、7月25日は知覚過敏の日です🦷

725→夏氷=かき氷=冷たい食べ物からきているそうです❄

知覚過敏とは、虫歯でもないのに冷たいアイスやかき氷、

また歯ブラシの毛先が触れると痛む・しみるという症状があります。

では、なぜ知覚過敏になるのか?🤔💭

その原因は歯のエナメル質やセメント質が削れ、

象牙質が露出していることです❕

それは、歯の磨き方や歯周病・歯肉炎・歯ぎしりや

噛み合わせが原因で、歯の表面が削れてしまって痛みが出ています⚡

知覚過敏にならないためにも、正しいブラッシング方法を身につけ、

歯周病や歯肉炎にならないように定期的な健診へいらしてください😊✨

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ストレスが溜まると虫歯になりやすい⁉

こんにちは、清瀬いんどう歯科の國井です(^^♪

皆さんは今年の夏はいかがお過ごしでしょうか?

コロナの感染拡大が中々収まらない今年も海やプール、イベントなど好きなところへ思うようにお出かけ出来ないのは悲しいですよね😢

そんな環境がずっと続く中、ストレスが溜まっている人も多いのではないでしょうか?

 

今日はそんな【ストレスが虫歯の原因になるのか?】という話をさせて頂こうと思います。

 

結論から申し上げますと、悲しいことにストレスは虫歯の原因になることがあると言えます。

理由としましては、ストレスにより自律神経が乱れると唾液の分泌が低下してしまいお口の中が乾きやすくなるからです。

唾液はお口の中を清潔に保つ役割を担っている為、唾液の分泌が低下することによって虫歯になりやすいお口になってしまうのです。また、歯に大きな負担にがかかってしまう歯ぎしりもストレスが原因でなりやすいと言われております。

 

その為、自分に合ったストレス解消法を見つけることも虫歯の予防につながります。

例えば休日は趣味に没頭してみたり、散歩をし日光を浴びたり、友人と電話をし何気ない会話を楽しんだり、自分の好きなことをするのはストレス解消に繋がるかと思います。他にも生活習慣を見直すのも身体のストレスが減る為オススメです。

 

皆さんもストレスを溜めず、健康な歯を保ちましょう😊

 

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歯の男女差について

こんにちは🎵 清瀬いんどう歯科の町田です!(^^)!

今回は男性と女性の歯の違いについてお話します🦷

 

実は、様々な調査から、女性の歯より男性の歯の方が寿命は長いと言われているんです。

45歳以降になると女性が失う歯の数は男性を上回ります。

更に、下顎の第一大臼歯の平均寿命は、男性より約3年も短いというデータがでています😳

主な理由としては、思春期・妊娠・出産・更年期と女性の方が年齢によるホルモンのバランスが変化しやすいためなんです❕

また、妊娠中の女性の方の多くは歯肉炎になりやすくなっています。

そのぐらいお口の中はホルモンの影響を受けやすい場所なんです😢

ですが、最近の歯の平均寿命は性別問わずどんどん伸びてきています✨

これは定期的なケアが普及してきている影響と言えます👍

是非、当院で定期検診を受診していただき、大切な歯の寿命を延ばしましょう🎵

 

 

 

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虫歯ができる原因

こんにちは、清瀬いんどう歯科の田中です(^.^)

「虫歯にならないように」と毎日一生懸命歯磨きをしていても、

虫歯が出来て、治療に通う人は少なくありません😬

一方で、「歯磨きをさぼっていても、虫歯が出来にくい人」も、

周りにいるのではないでしょうか?🤔💭

【虫歯ができる流れ】

お口の中にはたくさんの細菌が存在します😈

その中で、ミュータンス菌などの虫歯菌は食事の糖分を体に取り込み、

酸を出します。この酸が歯を溶かし続けることを、脱灰と言います。

この作用が続くと虫歯になってしまいます。

しかし、お口の中には唾液という、優れた強い味方がいます😎✨

唾液は虫歯菌によって作り出された酸を中和し、脱灰された歯を

修復する役割があります🦷これを再石灰化と言います。

虫歯ができないお口の中は、この脱灰と再石灰化のバランスが取れている状態です。

しかし、何らかの原因でこのバランスが崩れると、

脱灰が優位に働いて、歯が溶けて、虫歯になってしまうのです😱💦

【虫歯になりやすいポイント】

*歯磨きがうまくできない

歯磨きで取るのは歯垢です。歯垢の中には細菌が存在し、

中には虫歯菌も沢山います。しっかり歯垢を落とすことができないと、

飲食後にそれらの細菌によって酸が沢山作り出され、

唾液による再石灰化が追い付かなくなり、虫歯が出来てしまうのです。

まずは歯垢をしっかり落とすことが大切なので、見落としがちな奥歯の溝や

歯と歯茎の境目、また歯の間の歯垢も歯ブラシや歯間ブラシで落としてください❕

*間食が多い

食事ごとに虫歯菌は糖分をもとに、酸を作り出して歯の脱灰を進めます。

3回の食事以外に間食を沢山するという人は、それだけ歯の脱灰が進みやすい環境です。

歯の為にもなるべく間食は避け、虫歯の原因となる糖分を

控える事がオススメです🙋‍♀️また、甘い飲み物も控えてください💡

*虫歯菌の数が多い

一人一人、虫歯菌の数は違います。虫歯菌の代表、ミュータンス菌は親から

感染すると言われています。元々は、虫歯菌がない赤ちゃんのお口の中ですが、

スプーンや箸を親などと一緒に使って食べさせることで感染する場合が多いです😫

ここで、虫歯菌の感染が少なかった人は虫歯菌の所有数は少なく、

虫歯になりにくいのです。しかし、しっかり歯を磨いていて、

間食もしないのに虫歯になりやすいという人は、

元々の虫歯菌の所有数が多い場合があります💥

*歯の質が弱い

歯は体の中で一番固い場所とも言われておりますが、

歯の質が弱い人は虫歯菌が出す酸に歯が溶かされて虫歯になりやすいです。

虫歯になりにくい強い歯を作るには、フッ素を歯に取り込むことが効果的です😊

普段の歯のお手入れ時にフッ素入りの歯磨き粉を使ったり、

フッ素入りの洗口剤でゆすぐのも良いです。また定期的に歯医者に行って、

フッ素を塗ってもらう処置を受けるのもオススメです(*^-^*)

*唾液の量や質

唾液の質や量も個人差があり、唾液の量が多いほど、

虫歯菌が出した酸を中和しやすくなります。

薬の服用や病気で唾液が出にくい方もいますが、その際は虫歯にならないように、

唾液腺マッサージをしたり、唾液が良く出るように良く噛んで食事をしたり、

キシリトールガムを噛むなどの工夫をしてみてください(^o^)✨

唾液の質も個人差があり、唾液は抗菌作用や緩衝作用などがあります。

※抗菌作用は細菌の繁殖を抑えてくれる作用があります。

また、虫歯に大きく関わってくるのが緩衝作用です。

唾液の緩衝作用は食後、虫歯菌が出す酸によって脱灰状態に傾いた口の中を

通常の状態に戻してくれる働きをしてくれるものです。

しかし、人によってはこの作用が弱い場合があります。

虫歯になりやすい原因がいくつかありましたが、

当てはまりそうな項目はありましたか?😳

いつまでも自分の歯で美味しいものを食べる為にも、定期な検診で状態を把握し、

維持していきましょう😁気になることがありましたら、お気軽にご相談ください❣

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歯の健康を保つ健康習慣について

こんにちは、清瀬いんどう歯科の國井です(^^♪

 

皆さんは虫歯や歯周病が生活習慣病の一種だということをご存知ですか?

虫歯や歯周病のなりやすさは遺伝や唾液の質、幼少期の家庭環境などによって左右されると言われておりますが、多くの場合は本人の生活習慣が最も影響されております。

特に歯磨きの磨き残し、タバコや糖分・酒・炭酸飲料の過剰摂取、口呼吸などの生活習慣に心当たりがある方は要注意です。

 

それでは【どんな生活習慣を身につければ虫歯や歯周病を予防できるのか?】

今回はそんな予防できる生活習慣をご紹介致しますね✨

 

①歯磨きはなるべく2回以上しよう

歯磨きはたくさん磨けば良い訳ではありませんが、最低でも朝・夜の食後に2回磨くのが良いと言われております。

朝は忙しくて磨く時間が…という方は、先ずは食後にうがいだけでも習慣づけてみるのがオススメです。

また、特に眠っている間はお口の中の菌が増えやすい為、寝る前必ず磨くようにしましょう。

 

②口呼吸をせず鼻呼吸を意識する

口呼吸をするとお口の中が乾き、お口の中の菌が繁殖しやすい環境になってしまいます。

その為、口呼吸が癖になっている人は意識して鼻で呼吸するよう心がけましょう。

 

③糖分・炭酸飲料・タバコ・お酒の過剰摂取を控える

糖分・炭酸飲料・タバコ・お酒類はどれも虫歯・歯周病のリスクを高めるものとなります。

もし思った以上に過剰に摂取してしまった場合は歯磨きを念入りに行うなどしっかり虫歯・歯周病予防を行いましょう。

 

④間食を極力控える

通常は人間の口の中は中性なのですが、食事をすると人間の口の中は酸性に変化します。

酸は虫歯菌にとっての栄養であり、この酸性の状態が多い・長いと虫歯になるリスクが高まるのです。

なので間食の回数が多いとその回数だけ一日に口の中が酸性になる回数も増える為、できるだけ間食する回数は減らしましょう。

 

 

このように生活習慣を少し変えるだけでも、虫歯・歯周病のリスクは軽減します。

ただし一度に多くの生活習慣を変えようとすると、却ってストレスが溜まってしまい継続できなかったり、身体にも影響が出てしまうので少しずつゆっくりと変えてみて下さいね😊

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健口体操

こんにちは🎵 清瀬いんどう歯科の町田です!(^^)!

みなさんは健口体操というものをご存知ですか?

 

 

年を重ねるとともに、唾液の量が減少し、口の中の自浄作用や消化促進機能が低下傾向にあります。

それらを緩和するために、舌を上下左右に動かす体操を「健口体操」といいます。

唾液分泌を促す表情筋が動くことにより表情が和やかになったり、毎日続けると、

口や舌の動きがなめらかになり、唾液も出やすくする効果のある体操なんです🎵

お子さんから高齢者の方まで、楽しくお口の健康を促進できます✨

 

口には食べたり話したりする機能があります。

食べる時には、歯で食べ物を噛む力(咀嚼)、飲み込む力(嚥下)が必要です。

また、話をする時には発音したり、顔全体で表情を作りますよね😊

しかし、加齢とともに顔の筋肉や舌の動きが鈍くなってしまったり、唾液の分泌量も減少してしまいます。

そのため、噛む力や飲み込む力など口腔機能が低下してしまうのです😢

健口体操は口腔機能の維持・向上に効果があるため、食べる楽しみや低栄養・脱水予防、誤嚥・窒息の防止などにつながります🎵

ぜひ「健口体操」でいつまでも健康にすごしましょう✨

 

 

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歯の役割

こんにちは、清瀬いんどう歯科の田中です(^.^)

大人の歯(永久歯)は上下あわせて28本あり、

親知らずを加えると32本あります🦷

歯にはそれぞれ名前がついていて、生えてくる場所によって名前が異なります❕

大きく分けると前歯は「切歯(せっし)」、奥歯は「臼歯(きゅうし)」、

糸切り歯は「犬歯(けんし)」と呼ばれ、形も違います。

多くの歯医者さんでは、歯の名前ではなく、前歯から順に1番、2番、3番…

というように番号で呼んでいます🙋‍♀️✨

【切歯】

歯列の中央にある前歯のことを切歯と呼びます。

上下左右でそれぞれ2本ずつ、計8本あります。

正中にある2対の前歯は中切歯(ちゅうせっし)、

その隣の前歯を側切歯(そくせっし)と呼びます。

切歯は食べ物を噛み切る役割があります。

また、上の前歯が抜けるとサ行・奥歯が抜けるとハ行・ラ行が

発音しづらくなり、言葉が不明瞭になったり、

顔の輪郭が変わって、表情が老けて見えたりします💭

切歯は顔の印象に大きな影響を与えるだけでなく、

発音においても重要な役割を担っています😊

【犬歯】

前歯と奥歯の中間にある、手前から3番目の歯を犬歯と呼びます。

糸きり歯とも呼ばれていて、上下左右それぞれ1本ずつ、計4本あります。

犬歯は食べ物にかぶりつき、切り裂く役割があります🍖

また、犬歯は噛み合わせた時に前歯や奥歯に負荷がかかりすぎるのを

防ぐ役割も担っています(*^-^*)🎵

【臼歯】

臼歯は奥歯のことをいいます。臼歯は食べ物を噛み砕いたり、

すりつぶしたりする役割を担っています。

臼歯には小臼歯と大臼歯があり、小臼歯は上下左右それぞれ2本ずつの計8本、

大臼歯は上下左右それぞれ3本ずつの計12本あります。

歯列の一番奥にある3番目の大臼歯(第三大臼歯)は、いわゆる「親知らず」です。

※親知らずは生えてこない人もいます。

大臼歯は、第一大臼歯・第二大臼歯・第三大臼歯とあり、

特に第一大臼歯は噛み合わせの安定のために重要な歯といわれています。

これは、「6歳臼歯」とも呼ばれるように、6歳頃に一番早くに生えてくる永久歯で、

虫歯になりやすい歯でもあるため、注意して日々のケアを行うことが大切です⚠

歯はたった1本失われただけで、正常な働きができません😢

例えば、大臼歯(奥歯)が1本なくなると、

ものを噛み砕く能率は約40%も低下するといわれています😱

大切な歯を守るためには日々のケアが重要です🌞

歯のことでお困りの事があれば、是非ご相談ください❣

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電動歯ブラシのメリットとは?

こんにちは、清瀬いんどう歯科の國井です(^^♪

皆さんは電動歯ブラシを使ったことはありますか?

最近は近くの電気屋さんやドラッグストアなどで販売しておりますが、実際手に取ってみる方は少ないのではないのでしょうか。なので今回は電動歯ブラシのメリットについてお話させて頂こうと思います😊

 

先ず、電動歯ブラシのメリットの一つは【歯ブラシよりも短時間で歯垢を落とすことができる】という点です。

もちろん歯ブラシでも長時間丁寧に歯を磨けば歯垢は落とすことが可能です。

ですが、機械の振動の力を使えば短い時間でも歯垢をしっかりと落とし効率よく歯を磨くことができるのです。

 

二つ目のメリットとしましては【歯周ポケットを深くまで清掃することができ、歯周病予防に適している】という点です。

歯ブラシよりも電動歯ブラシの方が細かい振動で磨くことができる為、歯周ポケットなどの狭く深い部分などの汚れもかきだしてくれます。その為、歯周病に悩まされている方や歯周病予防をしたい方にはとてもオススメです。

 

三つ目のメリットとしましては【子供・大人・高齢の方関係なく歯垢を簡単に落とすことができる】という点です。

ブラッシングをする時に中々力が入りにくい方は十分に歯垢が落とせていないかもしれません。

高齢の方やお子さんなどもし力が弱くしっかりと磨けているか不安な方は電動ブラシを使用してみてはいかがでしょうか。

このように電動歯ブラシにもメリットはございますので、もし気になる方がおりましたら是非お近くのドラッグストアや電気屋で手に取ってみて下さい✨

ですがもちろん普通の歯ブラシでも汚れを落とし虫歯・歯周病予防は可能ですので、電動歯ブラシでも普通の歯ブラシでも自分に合った最適なものを選んで下さいね❕

 

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